1型糖尿病 30代の妊娠奮闘記!

20才で一型糖尿病が発覚し、今10年目に突入した30才の妊娠奮闘記です。妊娠が発覚してからインスリンポンプとCGMの導入を開始しました。少しでも、一型糖尿病の方やご家族と情報や気持ちを共有できればと思っています。

ストレスの影響

こんにちは。みおです。

 

実はここ1週間ほど、日中ずっといらいらが続いていました。

 

毎日血糖値が安定しない、赤ちゃんの胎動が不規則、背中や腰に痛みが発生する、思い通りに体が動かせない等々…。

 

実は赤ちゃんが33週の段階で1600gしかなく、私自身の体重も1ヶ月で減少していたために不安で仕方なかったのですが、

本日エコーで見たところ2260gまで急伸してました!

 

ほっと一安心。

尿検査も問題なし、

血圧も問題なし、

足のむくみが少し出てきた状況です。

 

しかし…

血糖値の上がりが高過ぎるとかなりお叱りを受けました。。。

 

主治医の先生曰く、ストレスも原因じゃないかとのこと。

 

前の主治医と里帰り先の主治医では治療方法が異なり、

今日から分食はそのまま、

ボーラスとバーサルのインスリン量を倍量にし、

ボーラス注入を三回に減らすことになりました。

それでガッツリ下げていく作戦です。

 

低血糖を恐れない作戦であと1ヶ月、

なんとか血糖値を安定させて出産を迎えたい所存です。。

 

やっていきましょう